博士論文発表会&修士論文発表会 2014

無事に論文発表会を終えたニュートリノセンター所属博士課程3年生の2名と修士過程2年生の3名。
写真をクリックしますと各メンバーの発表の様子を紹介しているページへジャンプします。

2014年1月30日

KamLAND-Zenでのニュートリノを伴わない二重ベータ崩壊測定による

ニュートリノのマヨラナ質量への制源

博士課程3年 吉田学立

2014年2月3日

カムランドを用いたガンマ線バースト発生源の研究

修士課程2年 大木悠平

加圧環境下におけるニュートリノレス

二重ベータ崩壊探索の高度感化に向けた研究開発

修士課程2年 松田涼太

KamLANDを用いた拡張エネルギー領域における

宇宙起源反ニュートリノの研究

修士課程2年 山内祐貴子

2014年2月5日

KamLANDにおける7Be太陽ニュートリノ観測

博士課程3年 竹本康浩

研究に明け暮れ、寝ずに論文を書いた日もあったでしょう。
日々の研究の成果や努力の結晶が一冊の論文となり、無事発表会を終えられました。
皆様大変お疲れ様でした!!

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